それゆけ! タケスカポン!!

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★ 詞について ★
詞はひとつの小説みたいなもん、と思っています。

だから、私、ぱんだすかの個人的な話、というよりは、あるキャラクターのある一日や日常的なことや、ちょっとした思いなどを書きたいなァ、と作ってます。

元々は曲を書くのが好きでオリジナルを作っているのですが、最近、作詞も楽しくなってきました♪
あの夏

たいてい曲を書くときは、頭にある曲のイメージをパソコンをメモ代わりに書いていくような曲の作り方をするのですが、これは、ピアノで自分で弾き語れるように作りました。
作り方が違うと出来る曲が違うもんだなぁ、と思ったもんです。

いちばんSWEETなのは…

「セックスをイヤラシイものとしてでなく、ステキなものとして書きたい」
そんな気持の元に書いた詞は最初に大体あったのですが、コードなどのの方は翌日、タケポンさんとリハをするという夜中3時ごろに、オモチャのようなキーボードでかなりおおざっぱな感じで作りました。
で、翌日、タケポンさんがイメージを察してくれ、今やっているようなのになりました。 

がっこう

サビ部分のメロと歌詞(♪君を好きだということが 君の元気奪うなら もう好きだなんて言わないよ 心配しないで♪)が最初に、料理をしている時に浮かび、
つじつまを合わせるような形で残りを作りました。
今年の頭、1月から3月まで学生をやっていたのは事実です。仕事にはつながらなかったけど、お友達ができ楽しかった学校生活でした。

Say NO to WAR

元々は♪頭テカテッカ〜、冴えてピカピッカ〜♪と、おなじみのドラえもんの歌詞に乗せてできたメロでした。
しかし、911をはさんで、反戦歌となりました。
なんにもできないけど、近くの人を思っていくしかないな、というのは、自分が思ってることです。

We've got to sayと言ったら、NO to the War〜!!
と皆さんに、歌ってもらえるようにしたいなぁ、と思ってます。

私 泣いてない

私がコードから曲を作って、自然にでてくるものを書きとめると、こんな感じのコード進行の曲になります。
私的には、ベースがクロマチック(半音ずつ)に下がっていくところから、「フィーリング(サーカス)進行」と呼んでいます。
古い? ヤング(死語)なみなさんごめんなさい。
昔、サーカスというコーラスグループがあって、フィーリングというヒット曲があったのでした。

SUPERSTAR

私が去年まで入っていました、VOJAというゴスペルグループ用に書いたうたです。なので、かみさま、って歌詞ができるんですね。
VOJAを主催してりる亀渕友香先生って人が私は大好きで、VOJAにいたころも、よくしてもらい、お金に余裕があれば、また、ボイトレに通いたいと思ってます。

って事で、大人数で歌うことを想定して作ったので、タケスカポンバージョンはまた、雰囲気が違いますが、ギターとハープだけっていうのも、おもしろいですよね。

今のところ、唯一、たけぽんの声がライブで聞ける歌であります。

VOJAではまだ、歌ってもらえてないと思うんですが、友香先生にも気に入ってもらえたので、今度PUSHしてなんとか、レパートリーにいれてもらいたいと。

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